この度、北斗社 コンテンツマネジメント事業部(以下CMD)では、自らのブランド・アイデンティティを象徴するロゴマークを制定いたしました。立ち上げから現在に至るまでの歴史、実績、そして創立時から変わらぬ“Bridging The Gap”というコンセプトを力強く表現したロゴマークは、時代に即したシャープさと、どこにでも溶け込むシンプルさを兼ね揃え、きっと一目で皆様の記憶に残るでしょう。

・デザインコンセプト

北斗社 CMDの2つの強みを高い次元で融合することでこのロゴマークが生まれました。

原稿からデザイン、各種メディア対応、
そしてマネジメントまでの一貫対応力

販促コンテンツ制作に関するワンストップサービスを一筆書きで表現しました。
始点から終点まで、途中で途切れることなく1本で描くCMDロゴマークは、まさにこの一貫対応の強みを簡潔に表現しています。

クライアントとユーザーをつなぐ、“Bridging The Gap”

陸と陸をつなげる大きな橋は、力強く、そして美しい左右対称で構成されています。
その美しい左右対称は整然とした安定感があり、頼もしさも兼ね備えています。
CMD ロゴマークも力強く、そして美しい左右対称で、ビジネスとビジネス、人と人をつなぐ架け橋を表し、高い品質と技術の安定感・頼もしさを感じるデザインです。

・Bridging The Gapとは

メーカーとパートナー、マーケティングとセールス、TDMとBDM、経営層と営業現場など、販促現場で生じるさまざまなギャップを、デザインと言葉のチカラで埋める。
それが私たち CMD が自信を持って皆様にご提供し続け、ご評価いただき続けてきた、素晴らしいソリューションです。

Bridging The Gapそれはギャップを埋める架け橋。

素晴らしい技術も、難しい説明ではユーザーに伝わりません。
それらを適切な言葉と伝わりやすいデザインで表現することで、ユーザーとの間に起こる理解のギャップを埋め、相互理解の架け橋となり、お客様企業の売上に大きく貢献いたします。

・ブランディングの必要性

現在の多様化した社会では、同一のサービスを営む多くの競合企業がいます。
その中でお客様の心をどう掴むか。
その選択肢のひとつとして、ブランディングは大きな効果を生みます。
数ある競合の中で、北斗社 CMD を選んでいただくには、一目で「あ、ここがいいかも」と感じてもらえる強いメッセージ性が必要です。
そのメッセージ性をダイレクトに伝えるのが、まさに CMD のコンセプトを凝縮したロゴマークと、それを筆頭に展開するブランド戦略です。